漫才コンビ、トクトコ徳富の雑記

コンビ名:トクトコ
(トクトミトコナミより改名)

名前:トクトミ

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モンゴルの伝統的発声方ホーミー

2007年08月11日 | | コメント (8)

先日、ショウショウの昇司さんと杉岡みどりさんのまえで
自慢のホーミーを披露したのですが、極度のプレッシャーと過酷な環境のせいで
満足のいくホーミーができず悔しい思いをしたので、ここで披露します。

練習は先月から自宅やバイクに乗りながらしていたのですが
正直はずかしかったです。

河川敷でちゃんと吹けないのにトランペットを吹いている人と
同じ気持ちだと思います。

徳富のホーミー

完璧に習得したらかなり使い勝手の良いものだと思っています。

弱点は人前だと何故かできない事です。


ホーミーとは(wikipediaより抜粋)
ホーミー(フーミーとも)は、アルタイ山脈周辺民族の間に伝わる喉歌と呼ばれる歌唱法のうち、西部モンゴル諸族(モンゴル国西部、中国新疆ウイグル自治区北部に居住)に伝わるものの呼称。
一般に、緊張した喉から発せられる笛のような声のことを指す。
語源はモンゴル語で「咽頭、動物の腹部の毛皮」をあらわす。
いくつかのスタイルに分けられるが、人によって分類が異なり、統一見解はまだない。

コメント (8)


普段の啓太さんの声とは違いますね。不思議な声と映像ですわ。

啓太さん、バイクに乗るんですね、知らんかった、まだまだ甘かったです、覚えときます。


バイクと書きましたが、正確に書くと原動機付自転車です。
50ccのスクーターですがバイクと書いた方が男らしいのでそうしています。


あはは。


めちゃめちゃお久し振りです。覚えてますでしょうか?神戸のふうです☆
ブログ楽しく拝見しています。
携帯なんでホーミー見れなくて残念…


>ふうさん

もちろん覚えてますよ。
お久しぶりです。
ホーミーは是非聞いて欲しいです。


覚えててもらって嬉しいです。

ホーミー聞きました。
すばらしいホーミーっぷりですね☆
練習に夢中祐になりすぎてバイクで事故しないで下さいね。


ほぉ。すごい事出来るんですね!
歌は得意ではないと聞いていますが。。。
今度カラオケで聞かせてください!(笑)


依然、歌は苦手です。
カラオケでは歌詞を読みます。歌えません。
最近はコントの稽古でしかカラオケに行った事がないです。


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